クリスマス ARショーウインドウ

デジタルサイネージの前に立ち位置が記されており、顔の画像が認識される。

デジタルサイネージの前に立ち位置が記されており、顔の画像が認識される。
自分の顔がキャラクターとして画面内に出現。

阪急百貨店地下
阪急百貨店地下
阪急百貨店地下

AR技術を活用した事例。デジタルサイネージの前に立つと、顔の画像が取り込まれ、画面内のサンタクロースに扮した自分のキャラクターがクリスマスツリーの装飾を手伝うというストーリーになっている。子供から大人まで多くの人がディスプレイの前に集まっていた。

  • 広告主: 阪急百貨店
  • 時期:  2011年12月
  • エリア: 阪急百貨店地下
  • 媒体:  阪急百貨店ショーウインドウ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください