駅コンコース柱のサイネージ

映像化によりより多くの内容を動きとともに盛り込める。

アサヒビールのノンアルコール飲料「アサヒドライゼロ」の告知展開。近年は、駅の広告媒体を中心とした映像メディア化が進んでいるが、本事例のように、通常は柱のシート広告となっているスペースに、期間限定でデジタルサイネージを設置するケースも多い。

柱に設置されたデジタルサイネージ(メトロ新宿駅)。 通常のシート広告も同時に掲出。 映像化によりより多くの内容を動きとともに盛り込める。 映像化によりより多くの内容を動きとともに盛り込める。
  • 広告主: アサヒビール
  • 時期:  2013年3月
  • エリア: メトロ新宿駅
  • 媒体:  アドピラー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.